2媒体の使い分けで、問い合わせ2.5倍。
採用応募も継続的に。
新規問い合わせ総数運用開始前比
課題ブランディング・集客・採用の3つを同時に解決する必要がありました。アカウントは既にあったものの、発信の方向性が定まらず伸び悩んでいました。
取り組みTikTokで認知を広げ、Instagramで信頼を積み上げるという役割分担を設計。それぞれに適した企画・編集方針を分けて運用しました。採用面では、働く人の姿が伝わるコンテンツを継続的に発信しています。
結果1年間でフォロワーは6倍に伸び、SNS経由の新規問い合わせ総数は2.5倍。求人媒体に頼らず、採用の応募が継続的に入る状態が生まれました。こちらも内製化を完了しています。
